検索
  • 小林智子

シニアからの食事と『フードリーディング』🐶🥣

『老犬の食事🐶🥣』

シニア🐶の食事も悩みが多いですね。

我が家も同じです。



17歳の優心は食べたり食べなかったり…

昨日食べても今日は食べなかったり。

一昨年大病をして、今は慢性膵炎がある優心



最近の傾向は日中はあまり食べず、夜以降に

食べ物を欲しがりキッチンに来ます。



食欲があるのは良い事だけど、夜は胃を休ませたいからなぁ…



他の🐶達と夜19時頃に夕飯をあげますが、7割ぐらいしか食べません。

優心はレバーが好きです。



慢性膵炎がある優心には脂肪分が多いレバーは積極的に与えたくは無いのですが、食べずに体重が減っていくのも嫌なので、鳥レバーを買ってきて調理してあげてみたけれどいまいち…食いつきが😅



🐶のレバーの缶詰…バクバク食べます。

先日、🐶ごはんトッピングを作っている時、思いきって優心の分を別鍋でレバー缶と野菜で作ってみました。



案の定完食です。

🐶も🐈も好みの味がありますので、食欲が落ちた時、特に病気などで食べなくなった時には動物の嗜好を優先する事もあります。



基本は食事で必要なカロリー(栄養)を摂る事。

私は完全手作り食は自信が無いのでフード+手作りトッピングにしています。



そしてもう一つ『フードリーディング』の話し



ペット達の『食』に対して今は、たくさんの情報があります。

飼い主さん方が悩み迷い、疑心暗鬼になるのも分かります。



何を信じ、どれを取捨選択していくのか…が大切だと思います。

人は皆んな『自分がやりたい方向のものを信じる』

と思います。

私は食事相談はペット栄養管理士として習得した

知識からお答えしています。



リーディングは動物の身体をスキャンして

感じるエネルギーでお答えしています。



この2つを統合させたアニマルコミュニケーションのサービスが『フードリーディング』になります。



このメニューは私の師匠の紗千先生 @sachixsが考えてくださったメニューです。



今はこの『フードリーディング』のお申込みをたくさんの飼い主様から頂くようになりました。



一頭、一頭『その子に今必要な事』をお伝えしています。

ご報告までお時間を頂戴しています事を申し訳なく思っております。



丁寧に、わかりやすくお伝えしているつもりですが

分からない事やもう少し説明がほしい事などがありましたらお気軽にお話しくださいませ😊



これからもよろしくお願い致します。









3回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示